起点
入った予定から開始
初回商談準備 × カレンダー自動化
カレンダーONEは Google カレンダーの予定を起点に、初回商談で必要な相手・企業情報の収集から、会議後の要約・次アクション整理までを一気通貫で支援します。 SFAを置き換えるためではなく、商談前後で使った情報が結果として顧客履歴に自然にたまる設計です。
起点
入った予定から開始
自動取得
相手・企業情報を収集
蓄積
履歴と次アクションが残る
期間限定で無料トライアルを受付中
今すぐ申し込めば、2026年4月30日まで無料で利用開始できます。
利用申請後、審査完了後にアカウントを発行します。受付対象は Gmail / Google Workspace / Microsoft / サイボウズ を含む主要カレンダー連携を想定しています。 商談中・商談後の一部機能は段階的に提供します。
事業計画に基づく段階開発のため、無料トライアルは審査制で提供しています。利用希望がある場合は、先にアカウント発行をお申し込みください。
準備待ちの予定
株式会社北星DX 初回商談
04/15(水) 10:00 / sato@hokusei.co.jp
参加者2名 / 公開情報の収集待ち
Reframe Works 打ち合わせ
04/15(水) 14:00 / arai@reframe.works
競合状況と導入背景を整理中
合同会社Orbit 振り返り
04/16(木) 11:00 / info@orbit.jp
議事録あり / 次回アクション作成済み
Research Snapshot
株式会社北星DX / 初回商談
公開情報: DX推進室が営業改革PJを推進。論点候補はPoC対象部署、導入時期、稟議に必要な効果測定。
よくある課題
予定は入るのに、会社概要、相手の役職、最近の動き、会議URLなどを直前まで集めきれない。
日程調整が自動化されるほど、予定ごとの事前準備が追いつかず、誰から着手すべきか判断しづらい。
会議後にメモや文字起こしを残しても、要約・ToDo・次回提案論点まで整理しきれない。
同じ相手と2回目、3回目の商談になったとき、以前の議事録や次アクションが予定単位で散らばっている。
カレンダーに入った予定から着手するので、誰の準備が未着手かを一覧で判断できます。
詳細ページに入らなくても、予定カード単位で事前リサーチを開始できます。
議事録から要約・ToDo・提案論点まで出し、人が編集してそのまま使えます。
SFAの代わりに入力を増やすのではなく、商談前後で使った情報が結果として顧客履歴にまとまります。
できること
Googleカレンダーの予定から参加者メールと公開情報をたどり、初回商談前に必要な相手理解を整えます。
手入力メモや議事録を貼り付けると、要約・決定事項・ToDo・次回アクションの下書きを生成して編集保存できます。
同じ招待メールアドレスで続く商談は顧客単位でまとまり、あとから管理画面で履歴と提案状況を見返せます。
向いているチーム
アポは入るが、相手企業や参加者の下調べ時間が足りない現場。
日程調整の自動化で件数は回る一方、準備品質を落としたくない組織。
まずはカレンダー起点で商談前後の情報を整え、必要に応じて後段システムへ反映したいチーム。
料金
比較表ではなく、導入時に選ぶ内容だけをシンプルに整理しています。
今は 2026年4月30日まで無料トライアル提供中
無料トライアルに申し込むトライアル
2026年4月30日まで無料
審査制でアカウントを発行し、初回商談の事前リサーチと会議後支援の基本導線を先行利用できます。
スタンダード
月額10,000円
Googleカレンダー起点の事前リサーチ、自動履歴蓄積、議事録支援を運用に乗せるための基本プランです。
請求書払い
個別対応
カード決済準備前や法人導入向けに、請求書払いの相談導線を用意しています。
流れ
STEP 01
GoogleカレンダーまたはICSをつなぐと、直近の予定が商談準備キューに並びます。
STEP 02
詳細に入らなくても、参加者のメール・企業情報・会議URLを起点に情報取得を始められます。
STEP 03
議事録やメモを保存すると、次アクションや提案論点がまとまり、顧客履歴にも自動で反映されます。
会議後支援
AIの下書きを、人が選んで編集して使う運用
自動確定は行わず、要約・決定事項・ToDo・次回アクション・提案論点を編集してから保存できます。
提案書本文をシステム内で完結生成するのではなく、NotebookLM へすぐ進める導線を提供します。
はじめる
事前申請後にアカウントを発行します。導入前の懸念がある場合も、利用予定をご記入いただければ初回設定の進め方をご案内します。